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イーチン占い(易經)


中国の奥義、イーチン(易經)の由来
古代中国より伝わる五経「易・詩・書・礼・春秋」。
その筆頭にある経典が「易經」です。

五経は紀元前12世紀の周の時代から始まり、易經は紀元前1世紀の漢の時代に完成されたといわれています。
王や貴族にとって最高の学問書と謳われた五経の中でも、易經は未来を占うものとして大いにもてはやされました。

四千年経った現代社会でも、易經の奥深い世界観はますますその輝きを放っています。



台湾で大人気のイーチン占いが日本で受けられる?
人気テレビ番組「世界ふしぎ発見」で紹介されてから一気に知名度があがった台湾の「先天世界易經協会」。
中国から台湾に伝わったイーチン(易經)が、先天世界易經協会で新たな占術として生まれ変わりました。

番組放映後、台湾までイーチン占いを受けに行く観光客が増えたのだとか。

ところが台湾まで行かなくても、なんと日本でも同じものを受けられるのです。
先天世界易經協会日本支部であり、イーチン(易經)占いができる場所、それが華玥庵です。



アカシックレコードを読む未来型占術
華玥庵で扱うイーチン(易經)は、古来のものよりぐっと未来型に進化したものと言っていいでしょう。

その占術はとてもユニークでワクワクするものです。

占術者は左手で「天と地」を繋げ、右手がアンテナになります。
人はみなアカシックという、宇宙誕生から今にいたるまでの全ての情報を持っていますが、そこに右手でアクセスします。

アカシックで必要な情報がキャッチされると、宇宙の森羅万象をつかさどる羅盤の上に降ろされます。
その人だけが持っているアカシックの情報を元にした答えがもたらされます。
今までの人生では知りえなかった情報や未来を知ることで、人生が大きく開かれていくことでしょう。



料金・占いコース
10,000円
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